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焙煎するときもベストに蝶ネクタイどこまでも真摯な焙煎士青木 |
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ここで一度冷却、だいたいライトくらい |
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よーく豆を冷やしている間に火の調整 |
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もう一度投入、さらにここからシティーまで焙煎、この後さらに独自の方法をとるがこれは企業秘密です |
館主・青木幸雄
S23/01/09typeAB |
ようこそパペルブルグへ、館主の青木幸雄です。
1991年に大人のくつろげる美味しいコーヒーが飲めるスペースを提供したいと思い、焙煎士の弟文雄の協力と共に近くの多摩美術大学の様々な分野の教授の力によって、かねてから私の大好きな南ドイツの騎士の館を建てる事ができました。
ゆったりとした空間で飲む薫り高いコーヒーはひとときでも日常を忘れさせてくれる、パペルブルグの魔女のかわいい魔法だと思います。ぜひ、店舗にも足をお運びいただき、ひと時の魔法にかかってにてはどうですか?
好きなコーヒーはブルグブレンド
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焙煎士・青木文雄
S26/09/23typeO |
コーヒーとアクションムービーをこよなく愛する男・
焙煎暦20年日々コーヒーと向き合い、語り合い、愛し合い、果てにコーヒー語を使いこなす。たまに我々スタッフにもコーヒー語で話しかけてくるので、話が通じない。
一見、つかみ所がなく、こ難しいそうな見た目だが、可愛いキャラを持つ、パペルブルグのマスコットボーイ。
店舗に立っていないとお客様から、「今日はマスターいないの?」と皆様から愛されている、カフェ・テンダー
好きなコーヒーはブラジル・サントスピーベリー
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カフェ・テンダー・田北直之
S50/03/11typeA |
カウンター越しから、心震わす、スウィングするカフェテンダー・
眼鏡が光る
コーヒー伝道師、学生のときかパペルブルグでバイトをはじめ、かれこれ十年以上コーヒーに携わってきている、根っからのコーヒー好き。
彼のコーヒーを淹れる姿は美しく、サイフォンようステアー(竹べら)を持たせたら右に出る者はいない。
好きなコーヒーはマンデリン
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S5808/19typeA |
ミスターバリスタ。その可憐な指から生み出されるラテアートは芸術・
バリスタに憧れ、看護師から転身、さすがもと看護師、お客様への気配りは、細かく、年配から、お子様のお客さままで愛されている。
彼のエッチング(ラテでピンを使い絵を描く技術)は逸品で、飲むのが惜しいくらい、細かく、可愛いラテアートを作り出します。
持ちネタは20以上あり、ご来店の際は是非お気軽にお申し付けください。
好きなコーヒーはジャマイカ |

S51/05/02typeA |
二代目館主を狙い奮闘中。通販サイトブルグコーヒー店長
大学には興味がなく海外にフラリと行き、1年以上帰ってこず、たまに帰ってきてはアルバイトでお金をためまたいつの間にかどこかに行くという、「うちの寅さん」と母親に言われる様な頃がなつかしい。人手不足という事で手伝わされ、毎日コーヒーの香りに包まれていたら、完全にコーヒー中毒になり、今では、血もコーヒーなんじゃないかというくらい、コーヒーのことを考えています。完全に館主の父親の術中にはまってしまいました。しかし、ずーと海外逃亡のチャンスをうかがっています、。
好きなコーヒーは男ブレンド |