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3
1回目のステアー(かき混ぜる事)豆全体がお湯に浸るようによくステアーする |
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4
豆がお湯を吸うのでその分のお湯を補充(新鮮な豆ほどよくお湯を吸収するのでそのつど分量は違う)濃い目が好きな方は多めに逆に薄めがお好きな方は多めに |
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5
2回目のステアー(1回目よりも優しくコーヒーの層を崩さないように) |
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6
パペルブルグ独得の手法、急激に冷やす事によりコーヒーが濁るのを防ぐ |
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1
ポットで沸騰したお湯を一度カップに入れカップを温めお湯を戻す。こうする事によりお湯が90℃〜80℃くらいになりコーヒーを抽出する適温となる |
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2
お湯をゆっくり投入、豆全体が浸るくらいお湯を注ぐ |
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3
コーヒーがお湯を吸収し、一度膨らみ縮まるのを待つ。約1分間、このとき心の中で「美味しくなーれ」と唱えましょう |
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4
2回目、3回目のお湯と投入。あせらずゆっくりと、なるべくパックの中のコーヒーの量が一定に保たれるくらい注ぎましょう。 |
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5
コーヒーが落ちきる前にパックをはずす。コーヒーの粉がこぼれないように注意しましょう。 |
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1
豆の量は350ccのお湯に対して15g。豆の挽き方は中粗引きからもう少しこま目が適している。蓋を開け粉を淹れたら、沸かしたてのお湯をダマにならないように一気に注ぐ。 |
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2
新鮮な豆だと、粉があわ立ちふっくら膨らんで浮かび上がってくる。その浮いた部分だけをスプーンなどで軽くかき混ぜ、お湯を全体に行き渡らせる。 |
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3
フィルターのシフトを上げたままで蓋を閉め蒸らす。このまま、放置して、4分間待つだけ。このとき「美味しくなーれ」と唱えましょう。 |
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4
4分したら、シフトをゆっくり押し下げれば完成。2杯分入れたときには違う容器に移し替え、そこから注げば味が均等になります。 |