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エクアドルに「生命の水」がある!!
その水で精製されたコーヒー「エクアドル・ビルカバンバ」
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ビルカバンバは、コーカサス(グルジア共和国)、フンザ(パキスタン)と並ぶ世界三大長寿地域と言われています。 100 歳以上生きることが普通のようです。
なぜ、こんなに長生きできるのか、世界で研究がすすめられています。のどかな風土とバランスの取れた食生活がその秘訣 のようです。
ビルカバンバとは、古代インカ語で「聖なる谷」という意味。その谷間ののどかな田園風景の中に、「生命の水」と呼ばれる川が流れています。この「生命の水」を使用して丁寧に精製された長寿コーヒー。 |
ロースター:青木文雄のカップテスト |
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酸味に特徴のあるコーヒー。柑橘系のそうなスッキリとしたものではなく、例えるなら、蜜を多く含んだりんごの様な重厚な酸味。フルシティーよりすこし深めに焙煎し、酸味と苦味のバランスをとりました。いい意味で素朴なコーヒー本来の味を持ったコーヒーである。
コク |
苦味 |
酸味 |
甘味 |
香り |
4 |
4 |
4,5 |
3,5 |
4 |
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原産地: エクアドル南部イディリック高地ビルカバンバ村
農園:
ビルカバンバ村の村人より集買
樹種: ブルボン、ティピカ、カツーラ
規格: SHG,EP
標高:1500 メートル
収穫: 6月〜10月
精製方法:フルウォッシュド、定温保管 |
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| エクアドル・ビルガバンバ購入はこちらを!! |

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ブルグコーヒーが自信を持ってお薦めする
今月の厳選コーヒーエクアドル・ビルガバンバ
租度良い酸味としっかりとしたコクはミルクや砂糖を入れてコーヒーを飲む方にオススメ。牛乳5の割合に対して濃い目にいれたコーヒー5の割合でカフェ・オレなんていかがですか?心地いいこの季節に優雅なコーヒータイムをどうぞ!! |
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1袋200g入り |
厳選コーヒー
[エクアドル・ビルガバンバ]
1400円税/200g
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各種クレジットカード・コンビニ決済・銀行振り込み・郵便振替でお支払いただけます。
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From Seed to Cup |
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創業1991年、八王子の山奥で始まった自家焙煎ジャーマンローストパペルブルグ。匠の技が光るサイフォンで淹れたコーヒーは多くの人々を魅了してきました。 |
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16年の経験で培った
日本人の口に合うコーヒー豆の選別と入荷、
徹底したコーヒー豆の品質管理、
日々の研究による最高の焙煎、
一杯一杯丁寧にお客様の目の前で 淹れる
コーヒーへの情熱 |
| 1.生豆の品質 |
“素材”にこだわっていること。 |

グリーンビーンズと言われるコーヒ
ー豆。
鮮度のいい豆ほど、濃い緑色をして
います。
インドモンスーンコーヒー豆はでわ
ざと豆を発酵させ、黄色い。
一年以上暗室・定温で寝かせたオ
ールドビーンズは、飲みやすくまろ
やかで焙煎もしやすいが、豆の個
性が少なくなるという欠点もある。
ブルグコーヒーでは、ニュークロップ
、完熟豆を好んで仕入れています。 |
原料の生豆は1年以内に収穫された新しいものだけを使用しています。
料理の基本はやっぱり素材!コーヒーも同じです。
農産物ですから、同じ品種でも収穫された時期・土地・栽培方法・収穫後の保存状態等により
品質が変化します。
その素材(なま豆と呼びます)を見極めらるのは、長い経験と知識が必要です。 焙煎に負けない、新鮮ななま豆のもつ力強さを生かしたいと考えます。それにより各々の銘柄の珈琲の個性を引き出すようにしています。
おいしい珈琲の8割は生豆で決まります。
高品質のなま豆を使用し、そのなま豆の状態を見極め、その時の気温・湿度等を考慮し、それに合った焙煎を行い、香り高い珈琲をつくるよう心がけています。 |
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| 2.適切な焙煎技術 |
経験とセンスを必要とする作業です |
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焙煎するという作業は、見た目は単純そうですが、実は奥が深い。経験とセンスと感性を必要とする作業です。
原料のなま豆の状態、例えば、 なま豆の水分状態・収穫されてからどれくらい時間の経過したものなのか、焙煎するその時の、季節・気温・湿度等々、毎回見極めなくてはいけません。
つまり、毎回「真剣勝負」でそれだけの熟練した焙煎士がもつ経験がたよりなのです。 |
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| 3.炒り豆の鮮度 |
煎りたての新鮮なコーヒーをお届けします。 |

日々コーヒーと語り合うように抽出
する事で分る、コーヒー豆の微妙な
変化、その日の気温、湿度、焙煎か
らの日数、様々な要因と経験から
、コーヒーの最高のポテンシャルを
引き出す。 |
コーヒー豆の鮮度とは、焙煎してから飲むまでの期間のことですが、 焙煎後3〜4日目位が、味・香りともにピークで美味しい状態 です。(豆の種類・焙煎具合によっても多少違います。
コーヒー豆の状態なら2〜3週間、粉の状態ですと1〜2週間美味しさが保たれます。
コーヒー豆は焙煎直後から空気の湿気を吸収しはじめます。豆の固い外皮は防湿の役目を果たしますが、粉になると吸湿は一気にアップ。表面積も増えるため、 空気に触れる面積も増え酸化しやすく鮮度がおちてしまいます。また、コーヒー豆の香りは揮発性で挽いたその時から香りが放出されます。
できれば、 豆のままで購入 いただき、コーヒーは飲む都度ミルで挽いて下さい。豆の保存は密封瓶に入れ冷蔵庫に入れておきましょう。 |
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お手元に届いたらお早めにご賞味していただきたいと思います。
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| パペルブルグ独自のジャーマンローストによって深煎り特有の深いボディーと甘い香りを持ち、それぞれ違った個性を持ったブレンド。お客様のお好みの味を見つけてください。 |
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